恋愛心理学に基づいた相手の好意を掴むコツ

男からするとモテモテは夢にまで見る絵ですね。実際に僕もそうでしたし友人の話を聞く限りではモテるのに嫌悪感をもつ人は少なくとも僕の周りにはいなかったです。
そして自分の意中の女性が自分の事を好きになってくれれば最高ですよね。
しかし人生そううまくいかないものでどれだけ好きでも両想いになれる確率は少ないですよね。
今回はそんな人たちへ、恋愛心理学に基づいた相手の好意を掴むコツを2つご紹介します。必ずとはいかなくとも女性を落とせる確率は増えると思います。

●デートに誘うコツ
誰もがデートに誘うときに致命的なミスをしてデートにこぎつけることが出来なくなっています。
例えば単純に「今度夕食でも行こうよ!」
このような誘い方もありだと思いますが恋愛心理学的にはもったいない誘い方です。それでは具体的にどうすればいいか説明します。
まずデートに誘う際は大きな要求を出します。これは断られてしまうのを覚悟で言います。そしてそのあとにさっきのより小さな要求(本来の要求)を出します。人間は一度断ってしまうと相手に対して申し訳ないと思う気持ちが出てきます。そのためその後の小さい要求は比較的受け入れやすくなります。
この方法で夕食に誘う場合
自分「今度温泉旅館でも行かない?」
相手「いきなり2人で旅行はちょっといやかな。」
自分「じゃあ今度夕食でも行こうよ。」
とゆう風に誘います。
こうすることによって普通に誘うよりはいい効果が得られやすいと思います。

●吊り橋効果で告白成功率up!
告白する場所はレストランでもなく夜景でもなく吊り橋の中央でしましょう。
吊り橋効果とは、高い橋上にいることで誰しも怖くなり興奮します。そして脳が恐怖の興奮を恋愛の興奮と勘違いして恋愛感情を抱いている状況にします。それによって告白成功率があがると言われています。ちなみに吊り橋でもよく揺れる場所がいいみたいです。より怖い場所のほうがいいとゆう意味ですね。

いかがだったでしょうか?
この2つは誰でもすぐに実践できる方法です。
もし勇気があれば試してみてはいかがでしょうか。